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Our Team, Certifications, Philosophy, Etc.

Asakura Robinson Company is certified as a Small / Minority / Disadvantaged Business with various entities. We are also HUB Certified...

Our staff hold various professional qualifications including State of Texas Landscape Architecture Licenses, LEED Accreditations and Licensed Irrigation Design...

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ご意見、ご要望お待ちしております

1月16日に、ブックエンド社よりBIO CITY vol. 57 ARC(Asakura Robinson Company) editionが発行されました。当社のプラニング、都市計画及びランドスケープデザインに対する概念、取り組み、そして実例を多々紹介しております。現在、日本向けウエブサイトを作成中です。その間、下記までご連絡くださいますよう、お願いいまします。 アサクラケイジ: keiji at asakurarobinson dot com 石井昭子: akiko at asakurarobinson dot com 1902 Washington Ave. Houston, TX 77007 Tel : (713) 337-5830 内線 109

From the Blog

  • Play-doh Pranx

    We certainly have fun on Fridays… Here’s the latest Creative Exercise. What...
  • マーガレット・ロビンソン、「低影響開発のデザイン」について講演

    今年の7月、当社のプリンシパル、マーガレットはテキサス州フォートワースにて行われた第16回EPA 第6地区雨水管理会議に出席した。この会議では公共の雨水管理の様々な問題点、そして最新の雨水管理規制や規則について討論がなされた。 そこでマーガレットは、「低影響開発によるデザイン」について発表した。低影響開発についての説明、引き続きこれまでの当社の手がけた開発事業を紹介。事例としてヒューストンの最近落成したマンデルパークのバイオスウェールを図例を用いて説明。雨水管理から見たその価値と視覚的なアピールを訴えた。...
  • 2014 アーバンデザインツアー

    この6月に、ケイジ、ザック、アキコの3名が当社の東京事務所を訪れた。1週間の滞在中で、筑波大学と神戸大学の建築学科にて講演会を行い、そこで我々がヒューストンとユタ州で取り組んでいるコミュニティデザインの実例を発表した。また、大阪に本社を持つ、コミュニテイデザイン事務所のスタジオLを訪問。彼らの主催でコミュニテイメンバー、市町村の職員、会社員、プランナー、デザイナー、学生と多岐にわたる人達をゲストとして招き、スタジオL代表取締役である山崎亮氏をはじめとするスタッフと2時間以上に渡る日本とアメリカのコミュニテイデザインの実情、将来の目標等数多くのことを討論し、アイデアを交流し合った。 もちろん、仕事の合間をぬって、ケイジとアキコは家族や友人に会う機会に恵まれ、久々の和食を堪能した。ミネソタ出身で、大の野球ファンのザックは休日には颯爽と単独で千葉マリナーズ対広島カープの試合観戦。アメリカと日本、コミュニテイが違うので、かかえている問題点も表層的には異なるが、世界中どこでも抜本的には健康的で、幸せで活気のあるコミュニテイを形成したい思いで溢れていることを再認識した出張であった。...
  • アサクラケイジ・ASLAの名誉会員に

    37年間に及ぶ貢献の末、我が社の代表であるアサクラケイジがアメリカランドスケープアーキテクト協会から奉仕分門において名誉会員に選ばれた。 ケイジを長年知る人であれば誰でも、彼が強い信念と哲学の下で活動してきたことが分かる。自身の時間のみならず、アイデアにおいても、その寛大さで知られている。単に締め切りや予算に縛られることなく、もっと深くサービスを提供することを信念とし、彼の哲学は自分より先に、他人に奉仕するモットーから発している。ケイジの絶え間ない努力、時間と見解が、多岐にわたるコミュニテイ、例えば長い間不利な立場にあるヒスパニック、アジア、アフリカンアメリカンコミュニテイから、過疎の危機に立たされている日本の小さな農村や大都市の公共空間に至るまで影響を及ぼしている。 ケイジはコミュニテイ、市民グループのリーダーや変革の力をもつ指導者に影響力を与えている。長年にわたり、彼は非営利団体やボランティアの人々の草の根活動のレールを敷いてきた。彼の持つ知恵により、他人にはマイナスとしかみえないものが彼にとっては変革のチャンスとして受け止める。他人はただ話して終わりのことも、彼は実行に移すことが出来る。彼はどのコミュニテイにおいても支援者を探し出し、説得し、結果物に対する長期的な所有感、責任感を持たせる。 これまでのケイジの手がけたプロジェクト、活動や数々の賞、教育活動、その長いリストを見れば、誰もがなぜ彼が多くの推薦者の中からノミネートされたかが容易に分かるかと思う。しかし、もしあなたが彼を知り、一緒に肩を並べて働いてみれば、もっとはっきりと、彼のこのような名誉な地位を受ける理由が分かるであろう。...

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